・新開発のBOXER PHASE II エンジンを搭載
・斜流タービン搭載 2.0LDOHC16バルブ2ステージツインターボエンジン
低回転やハーフスロットルでの加速レスポンスを大幅に向上
・2.5LDOHC16バルブエンジン
可変バルブタイミング機構であるAVCSを新採用
・2.0LDOHC16バルブエンジン
AVCSの採用に加え、吸気効率を高める新設計の可変吸気システムを採用
・2.0LSOHC16バルブリーンバーンエンジン
新設計ヘッドの採用により、従来型の2.0LSOHC標準仕様エンジンを上回るトルク・出力性能を実現
ドライブトレーン
・独自のスバル4WDシステムを搭載。縦置の水平対向4気筒エンジン+左右シンメトリーのフルタイム4WDシステム
・GT−B AT車に、専用のVTD−4WDシステム(不等&可変トルク配分電子制御4WD)を搭載
状況に合わせて電子制御により瞬時に前後のトルク配分を最適制御し、ナチュラルなハンドリングとクイックなレスポンスを実現。
シャシー
・サブフレーム付リヤマルチリンク式サスペンション
専用設計のリヤマルチリンク式サスペンションを新開発
ビルシュタイン非装着車でも従来型ビルシュタイン倒立式ストラットより、横剛性を約20%向上
サブフレーム新採用により、振動・騒音を大幅に低減
・フロントストラット式サスペンション
GT−B、250T−Bには、専用のビルシュタイン製倒立式ストラットを採用
GT−VDC、GT−Bには、軽量なアルミ鍛造製L型ロアアームを採用
・EPサス(エレクトロニック・ニューマチックサスペンション)
250Tには、ハイトコントロール機能とオートレベリング機能を装備
・ランカスターには、リヤショックアブソーバー内部にポンプ機構を備えたセルフレベライザーを標準装備
・米国 マッキントッシュ(McIntosh)社のオ−ディオシステムを、
量販車として世界で初めてメーカーオプション設定
・フロント・チルト式、リヤ・インナースライド式の電動タンデムサンルーフをメーカーオプションにて設定













