スバル レガシィBP5を楽しむ!
このサイトはスバル レガシィBP5についての知識や設定、BPレガシィの小技などを紹介しています。また過去のレガシィの歴史についてもまとめています。
D型の主な変更点 インテリア

■インテリア

・ ダッシュボードの中央部に、航空機の翼をモチーフにした金属調の加飾パネルを施し、広がり感、安心感のある空間を表現。・ オーディオパネルは、金属調の加飾パネルを引き立たせるブラック色に統一。

・ メーターパネルは、文字盤の色をブラック色に変更したほか、スピードメーター、タコメーターの文字の意匠変更、 および目盛りの細分化を施し、視認性を向上。

・ 「SI-DRIVE」搭載車のメーターパネルは、「SI-DRIVE」の機能などを表示する「マルチインフォメーションディスプレイ」 や「ECOゲージ」、マニュアルトランスミッション車には「シフトアップインジケーター」 などを装備する専用のエレクトロルミネセントメーターを採用。

・ 新デザインのステアリングホイールを採用。グリップの断面形状を変更するなど操作感を向上。また、 一部グレードに標準装備となるオーディオリモートコントロールスイッチ、 および一部グレードにメーカー装着オプションとなるクルーズコントロールのスイッチを、ステアリングホイールの左右スポーク部に集約し、 一体感と操作性を向上。

・ 「SI‐DRIVE」搭載車のステアリングホイールには、「マルチインフォメーションディスプレイセレクター」、「SI‐DRIVE S♯スイッチ」を配置。また、AT(オートマチックトランスミッション)車には、 マニュアルモード走行時の操作性を高めるパドルシフトを採用。

・ センターコンソール周りの意匠を変更。AT車はATセレクトレバーのインジケーターを、MT(マニュアルトランスミッション) 車はシフトブーツをそれぞれ囲むフレーム、カップホルダーを丸型リングのモチーフで連続させ統一感を向上。また、 AT車のインジケーターには光沢のある表面処理を施すとともに、2.0リッターターボエンジン車、 3.0リッターエンジン車のカップホルダーはリング部にライト点灯と連動したブルー色の照明を内蔵。

・ 運転席、助手席のシート座面の形状を最適化し、快適性と乗降性をともに向上。

 (富士重工プレスリリースより)

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